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研修実績

研修受講者・実施ご担当者の声をお届けします

✨NEW✨【合同新入社員研修】
1日でビジネスマナーの習得とマインド醸成ができるプログラム

Case.1
複数社合同参加型

基礎力を体系的に育成することが早期離職防止に効果的であるとし、経済産業省では、社会人基礎力育成プログラムを推進しています。クリエアナブキでも、入社直後の受け入れや育成の質を高め、離職を防ぐ実践的な新人育成につながることを目的として、企業規模に関わらずあらゆる企業の新卒・中途就職者が参加しやすい合同の新入社員研修を開催しました。
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研修プログラム

参加型研修プログラムで「自分ごと」として学べる場づくり

本研修では、ビジネスマナーの基本を身につけるだけでなく、社会人としての心構えを養い、学生から社会人への意識の切り替えを促すことを重視しています。合同新入社員研修では、より体験的にマインドセットできるよう参加型研修プログラムとし、自分ごととして考える場・他者と互いに学ぶ場を作り、以下の3つを体得します。
①社会人として活躍するための自覚・心構えを持つ
②仕事の土台となる基本的なビジネスマナーを習得する
③仕事を通して成長するための仕事の進め方とコミュニケーションを習得する

ビジネスマナーの基本を実践を交えポイントを押さえて習得

身だしなみや姿勢、挨拶、おじぎについては、講義に加えてペアワークで相互チェックを行います。自分では気づきにくい点を他者の視点で確認することで、理解を深め、実践につなげます。
また、名刺交換や電話応対はロールプレイングを中心に進めます。今回は「電話応対に不安がある」という参加者の声を受け、実務を想定した練習を取り入れました。
このように、参加者の声やその時々の課題を反映しながら研修を進めていきます。

優先順位や報連相、仕事の進め方を学んで即戦力に!

社会人としての心構えとビジネスマナーの基本を押さえた後は、明日から実践できる仕事の進め方を学びます。仕事の優先順位や報連相は基本的なスキルですが、体系的に学ぶ機会は少ないものです。これらを身につけることで、入社直後の受け入れや育成の質を高め、即戦力となる人材を育てます。

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

参加者アンケート

【若手社員営業研修】
若手の「やる気」に応え、成長をサポート!

Case.2
不動産業 A社様
”営業ノウハウ”がない、”社会経験が少ない”、それでも「この会社で頑張りたい」と奮闘する若手社員をサポートしたいと考えておられる同社。ビジネスマナーから営業ノウハウに至るまで、ポイントが学べる研修を実施したいと毎回違うテーマを設定し、継続的に営業研修を実施していただいております。
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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

研修プログラム

「きき方」や「伝え方」など営業の基本から学べる

営業未経験で入社される方も多い同社。入社時の営業スキルレベルも様々です。受講者ご本人としても、”基本的なことだと思われること”はなかなか上司や先輩に相談しづらいもの。研修で「きき方」や「伝え方」など、営業の基本を学び身につけることで、自信をもって営業の仕事ができるようになったと好評です。

グループワークで新たな発見を得られる

営業職は単独で動くことが多くなりがち。同社は拠点も全国に散らばるため、なかなか同期や同年代の社員と交流することが少ないそうです。研修ではグループワークを多く取り入れ、同僚と意見を交換することで、一人では導き出せなかった答えや気づきが多く得られたと感想をいただいております。

受講後の変化

お客様との会話がスムーズになリ、
契約戸数にも好影響。
営業担当Oさん(2021年入社)

お客様と雑談する際は常に「盛り上げよう」としていましたが、うまくいかない時もあり悩んでいました。しかし研修後は、肩の力を抜いてできるようになり、仕事にも良い影響を与えていると実感しています。具体的には、お客様と自分の特性との相性を考え、話の聞き方・話し方を変えるよう心掛けたところ、身を乗り出しながら話していただけることが増えました。研修を受けた翌月には契約戸数が伸びたので、学んだことを実践した成果だと思います。 

「聞く」からはじめることで
コミュニケーション能力が向上。
営業担当Yさん(2018年入社)

研修を受けてから、接客の際に会話の主導権を自分が握るのではなく、まずお客様のお話に耳を傾け、寄り添いながら会話を広げるように意識しています。そのために「接客を楽しもう」と考え方を変えたところ、自分もお客様も笑顔が増えました。社内のコミュニケーションにおいては、相手の意図を理解することを今まで以上に強く意識しています。また、認識にズレがないよう不明点はうやむやにせず確認することで、円滑に意思の疎通がはかれるようになりました。

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【営業力向上研修】
個人知、暗黙知を組織知、形式知として共有、実践することによる営業力向上

Case.3
不動産業 B社様
社員それぞれの生産性に幅があり、そのギャップを埋め、全体の営業力向上をご希望の同社。ハイパフォーマーの視座、視線、思考はどのようなものか、選抜社員から具体的な営業事例での成功と失敗について共有してもらい、自身の営業に活かせる知見、ポイントなどを学んでいただきました。ワークも交えて、チームで各事例を深掘りし、自身の営業活動での実践方法を探ります。受講者からは、気づき、学びの場となったと大きな反響があり、とても面白い研修企画です。
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研修プログラム

高業績者やベテラン営業の経験を組織の知に

営業職種は個々で動くことが多く、結果や進捗を共有するものの、具体的に何をして成功したか、逆に失敗したかなど各自の経験値を共有する場がなかった同社。研修を通じて、高業績者やベテラン営業が成功事例や失敗事例など自身の経験を共有することで、参加者も自身の経験を超えた知識を得ることができたとのお声をいただきました。

参加者間での気づきや学びを整理し、組織が目指す営業スタイルを確立

研修は、ただ単に発表者の意見を聞くだけのスタイルではなく、参加者が発表者へ質疑応答をしたり、グループワークをしたりする中で、講師が気づきや学びを整理する場を設け、今後の具体的な行動へつながるよう導いていきます。自社内の事例を交えて研修を進めることで、同社が目指す営業スタイルへの確立にもつながる研修となりました。また刺激を受け、モチベーションアップにもつながりました。
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